2006年
06月
24日
(土)
23:59
この本は単行本の時の表紙のデザインが
とても人気だったからというのもあると思うのですが
文庫になってもデザインは単行本と同じ。
単行本のデザインが気に入っていた私としては嬉しい限り。
文庫化で短編が2つ初収録されています。
「ボクの賢いパンツくん」と「ウソカノ」
この2編のみ感想(というほどでもないですが)を書きたいと思います。
まずは「ボクの賢いパンツくん」
これは、去年角川でやっていたキャンペーンのプレゼントの品に
書かれていた短編のようです。私も欲しいと言えば欲しかったんですけど、
恥ずかしくて応募できませんでした。
乙一らしい、しかもキャンペーンの雰囲気にに合うようなとても軽い仕上がりだったと思います。
で、つぎは「ウソカノ」
「嘘の彼女」の略のようです。
主人公にとって、嘘の彼女は精神安定剤、何でも相談できる人だったのでしょうね。
うわ、時間がないのでとりあえず投稿します。
とても人気だったからというのもあると思うのですが
文庫になってもデザインは単行本と同じ。
単行本のデザインが気に入っていた私としては嬉しい限り。
文庫化で短編が2つ初収録されています。
「ボクの賢いパンツくん」と「ウソカノ」
この2編のみ感想(というほどでもないですが)を書きたいと思います。
まずは「ボクの賢いパンツくん」
これは、去年角川でやっていたキャンペーンのプレゼントの品に
書かれていた短編のようです。私も欲しいと言えば欲しかったんですけど、
恥ずかしくて応募できませんでした。
乙一らしい、しかもキャンペーンの雰囲気にに合うようなとても軽い仕上がりだったと思います。
で、つぎは「ウソカノ」
「嘘の彼女」の略のようです。
主人公にとって、嘘の彼女は精神安定剤、何でも相談できる人だったのでしょうね。
うわ、時間がないのでとりあえず投稿します。
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