2008年
07月
15日
(火)
22:27
今年の新潮社の夏の100冊特設ページには「100冊検定」というものが。
初級・中級・上級と分かれていて初級で全問合格したら中級へ、
けれど中級・上級で1問でも間違えれば初級からやり直しという
かなりシビアなもの。
とりあえず中級まではいきましたが
(何度も挑戦して、です。問題きつすぎ・・・)
上級の問題を見たとたんやる気が失せてしまいました。
そんなの知るかぁ!ヽ(`⌒´メ)ノ
なぜなら、たとえ問題となっている作品を読んでいても、
しっかり覚えていないと駄目だったり
作家の出身地とか生まれた年とか職業とか受賞した賞だとか
興味がない人は絶対知らないであろうことが問題になっているのですから。
夏の100冊はジャンルが統一されているわけではないので
近代文学、海外文学、ミステリ、SF、ファンタジー、エッセイなどの知識を
作者プロフィールから作品の内容まで、全部持っていなければいけないのです。
合格するとこんなの↑もらえます。
初級・中級・上級と分かれていて初級で全問合格したら中級へ、
けれど中級・上級で1問でも間違えれば初級からやり直しという
かなりシビアなもの。
とりあえず中級まではいきましたが
(何度も挑戦して、です。問題きつすぎ・・・)
上級の問題を見たとたんやる気が失せてしまいました。
そんなの知るかぁ!ヽ(`⌒´メ)ノ
なぜなら、たとえ問題となっている作品を読んでいても、
しっかり覚えていないと駄目だったり
作家の出身地とか生まれた年とか職業とか受賞した賞だとか
興味がない人は絶対知らないであろうことが問題になっているのですから。
夏の100冊はジャンルが統一されているわけではないので
近代文学、海外文学、ミステリ、SF、ファンタジー、エッセイなどの知識を
作者プロフィールから作品の内容まで、全部持っていなければいけないのです。
合格するとこんなの↑もらえます。
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